小松菜奈 for SOUP, 02/2015
“例えば、クラスに苦手な女子(ストレッサー)がいても、「その子が嫌いだ、会いたくない」と考えるのではなく、どうすれば気にならないかを考えてみる。どうせ毎日会うんだから、自分だけの変なアダ名をつけて楽しむとかな(笑)”
— ストレスとコントロール by 柔樹紅男(やわらぎべにお) | ShortNote (via kotoripiyopiyo)
“例えば、クラスに苦手な女子(ストレッサー)がいても、「その子が嫌いだ、会いたくない」と考えるのではなく、どうすれば気にならないかを考えてみる。どうせ毎日会うんだから、自分だけの変なアダ名をつけて楽しむとかな(笑)”
— ストレスとコントロール by 柔樹紅男(やわらぎべにお) | ShortNote (via kotoripiyopiyo)
“金持ち地域のゴミと、そうでない地域のゴミには違いがある。もちろん100%ではないし、そのような傾向があるということに留めておくが、あながち的外れではないと思う。 「そうでない地域」のゴミの特徴 まずそうでない地域のゴミを中心にお話します。そうでない地域は酒、タバコのゴミが金持ち地域に比べ圧倒的に多い。特に1月4日、正月明け1発目の回収では信じられないほど、発泡酒の缶や一升瓶が出される。正月以外にもこの傾向は強く、まるで親の敵のように飲酒する。もちろん金持ち地域も出るには出るが、ここまで極端ではない。 まるで賽の河原で1缶飲んでは父のため~、2缶飲んでは母のため~と空き缶を重ね合わせて、積み上げたところを鬼に蹴られているのではないだろうかと心配するほどだ。 そしてタバコ。これも圧倒的にそうでない地域のゴミのほうが目立つ。怒りをぶつけるようにゴミ袋に投げ捨てているのでは?と思うのは気のせいか、水で濡れた吸い殻がよくビニール袋に貼り付いている。多く吸っている人は、いちいち小袋に入れるのが面倒なのか、水道でジャーっと水を灰皿に入れてそのまま大きなビニール袋に入れていると考えられる。 そしてよく見るのが、ペットボトルに入っている吸い殻。水を入れて、吸い殻を目いっぱい入れている。金持ち地域ではペットボトルを灰皿代わりに使っている人は見かけない。ちなみに、この時のペットボトルはなぜかコーラが多い気がする。 飲み物で思い出されるのが栄養ドリンクのビン。これも大量に出る。同じ種類の栄養ドリンクが、これを1人で飲んだの?と信じられない量で出されていることがある。当然1人で飲んだとは限らないが、同じマンションで全員が同じ栄養ドリンクを飲んでいるとも思えない。 考え得るのは近くのスーパーなり薬局で栄養ドリンクの大安売りがあって、この辺り一帯の人が同じドリンクを買ったという事態。”
“自分が実際に歳を取って分かったことなのだけど、年寄りは地の表情が無表情になる。家人によく注意されるようになってきた。前にも書いたけれど、不機嫌そうな人って一人いるだけですごい負の破壊力があるんだよね。そして、人の笑顔って本当に人を幸せにさせるスゴい力がある。今日も笑って生きてよう”
“知らない人についていくなと子供達は教えられる でも、子供は馬鹿だから、そういう人についていくのがいる。 どういう不審者がいるかは覚えきれないほど情報が垂れ流されるが、 監禁されたあと、どうしたらいいかの情報は流れてこない。 だから、何年も監禁されっぱなしで行方不明になる。 危ない池や海などには近づくなと子供達は教えられる。 でも、子供だから、そういうところに近づいて着衣したまま落ちるのがいる。 学校では水着で泳ぐことは教えるけど、着衣水泳は教えない。 だから、泳げる子でも溺死することがある。 交通ルールで信号を守れ、左右を確認しろと子供達は教えられる。 でも、ひき逃げされたら、どうしたらいいか誰も教えない。 だから、事故に遭ったら、即死亡となる。 自動車学校でも安全運転しろと教えるが、事故を起こした後どうすればいいかは教えない。 この日本では、親も学校も「いい学校に行け」「いい会社に入れ」ばかり言う。 でも「落ちた」ときにどうしたらいいか、学校も親も誰も教えない。 だから、「落ちた」らどうしていいかわからない。 真面目に勉強した奴ほどわからない。 「他人に迷惑をかけるな」と子供のころから言われ続けるが、 他人に迷惑をかけられたら、どうしたらいいのかは一切言われない。 だから、会社や政府がブラックでも泣き寝入りして自殺する。”
— 知らない人についていくなと子供達は教えられる (via goffaexe) (via malmrashede) (via lain65) (via yellowblog) (via motomocomo) (via tnk962) (via yoshinani) (via wideangle) (via yoosee) (via otsune) (via iyoupapa) (via oharico) (via ov19) (via passionflower) (via cibolack) (via hitorinoyoru) (via budda) (via baikuken) (via xlheads) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via sisterpostman) (via sho235711) (via ckeiskei) (via onehalf) (via flyingtadpole) (via gkec-blog-blog)
“学校でまだ習っていない漢字や計算方法を使うとバツにされるのに、習い事でサッカーやってる子が体育の授業で活躍したり、ピアノを習ってる子が合唱の伴奏に選ばれたりするのはスルーなんだよなあ。単に子供に知恵をつけさせたくないとしか思えない。”
— クルクルさんのツイート: (via y-kasa)
“僕はこの「チャンスに飛びつく力」のことを、向上心とか目的意識とか、そんな堅苦しい言葉で語りたくはない。もっとシンプルな、人としての「ノリのよさ」だと思っている。フットワークの軽さ、好奇心の強さ、そしてリスクを承知で飛び込んでいける小さな勇気。それらの総称が「ノリのよさ」だ。”
“僕は何度も声を大にして言うけど、「ゲリラ豪雨」とかいうクソみたいなナンセンスな単語のせいで「夕立」という超スーパーウルトラハイパー美しい日本語が死にかけていることが許せない”
— Twitter / kochomu (via currychef)
“●医者をしている。腰痛は体幹トレーニングで治療するべきである。鎮痛剤や寝たきりはひどくする一方だ。 ↑身長が高くて腰痛持ちだった自分が、2年間の懸垂やプランク(体幹トレーニング)で治った。それは100%正しい。 ●小児科医だが、子供の歯を寝る前に磨き、ジュースやミルクをそばに置いて寝かせないこと。虫歯は子供の手術の1番の理由となっている。幼児の歯の治療をするときに全身麻酔を必要とする場合が多く、自分が子供の歯を磨いてやれないからといって、子供にそんなストレスを与えるひどい親になってはいけない。全ての歯に治療が必要だという子供を見てきたが、それらは完全に予防ができることなんだ。 ●歯医者より。 歯磨きは電動歯ブラシが良い。オーラルBかソニッケアーが良い。個人的にはヘッドが小さいのでオーラルBが気に入ってる。自分の患者には全員に電動歯ブラシを勧めている。歯磨き粉についてはブランドはあまり関係ない。フッ素が入ってさえすればよい。ホワイトニングと書いてあっても、思ったよりは白くはならない。 マウスウォッシュにはACTかリステリン(薄むらさき)がおすすめである。何度も言うがフッ素と仲良くするといい。初期の小さな虫歯がエナメルにある場合、フッ素はこの周りを修復してくれ、歯を強くする。 ●聴覚訓練士をしているけど、ノイズ・キャンセリングのヘッドフォン・イヤフォンは他のヘッドフォンに比べて聴覚を悪くするわけではない。 ●胃腸専門の医者から具体的なことを言わせてもらうと、もっと繊維質を食べろ。肝臓は大事にしろ。臓器ドナーになろう。それから予防接種は受けるべき。大人も子供もね。 ●私は医師だが、事前指示書(アドバンス・ディレクティブ)を持っておくこと。自分が口も利けなくなったときに、他人に自分の人生の最期を作らせるものではない。自分の死は自分ものにして、自分が要求するんだ。 ↑弁護士だが、大賛成だ。 ●家庭訪問医だが、動き続けること。急性の痛みがちょっと条件が変わったり、動けなくなることによって持病となる。 ●水はたくさん飲んで、手は顔からできるだけ遠ざける。枕カバーは規則的に洗う。 ●精神科医だが、不安を取り除くためにマリファナを使用するのはやめたほうがいい。問題を解決しないどころか、時間が経つにつれて悪くなる。(アメリカでは一部の州でマリファナが合法化) ●医師としての経験からオススメするのは次のこと。 ・タバコは吸うな。 ・定期的に運動を。 ・健康的に食べる。 ・適度なアルコール。 ・依存性のあるドラッグには手を出さない。 自分が日常的に診る患者たちは、上記のオススメを続けられず、その影響で健康を害していることが多い。 ●歯科の研修医だが、歯は定期的に健診に行くのが良い。何かが悪くなるまで待ってから行くとか、痛くなってから行くのでは遅すぎることがある。 ●抗生物質は避けること。医師が必要はないと言ったときには要求しないほうがよい。飲まないといけなくなったときには、高品質な冷蔵保存されたプロバイオティクスをいっしょに服用しなさい。 ●耳鼻科・咽喉科の医師だが、あなたたちの風邪を治すわけではない。2日ほどの鼻水、のどの痛み、咳でうちに来るのなら、薬局で買える薬を勧めるだけなのでがっかりすることだろう。 風邪にかかっている時間を短くする処方箋はない。7日ほど治らず改善が見られない場合、そこで初めて抗生物質の話をするのだが、ほとんどの場合は投与しない。自分はこの10年で1度使っただけだ。ただし1年に3~4度は病気をする。つまり抗生物質はウィルスを殺さない。 ●救急医療士で、医師でも歯医者でもないが、このアドバイスを聞いてほしい。 食洗器に入れるナイフやフォークはとがったほうを下に向けて入れておくこと。ドアの前でつまずいて、上を向いたナイフやフォークに突き刺さった患者を何度も処置したことがある。そういうことは電話があって実際に見るまでは考えもしないことなんだ。 ●泌尿器科医だが、水分をたっぷりとること。 脱水症状が腎臓結石の一番の理由なので。そろそろ夏がやってくるが、真夜中に呼び出されて緊急治療室で君らを診たくはない。水やジュースをたっぷり飲んで、濃い色のドリンク(紅茶やソーダ)は避けたほうよい。尿が透明か薄い黄色になるくらいたっぷり飲むとよい。”
“説教臭いこというと、いいところに就職するより、長く良い人間であれるような場を探すほうがよいと思うのだよね。まあ、そういうと自己満足とかいろいろ言われるわけだけど、40歳過ぎると社会的なステータスより、ああ、この人は良い人なんだというのが、大人というのには滲むところがある。”
— Twitter / @finalvent: 説教臭いこというと、いいところに就職するより、長く良 … (via subdub)